【志インタビューVol.1】平田晃義

「人生に余暇を。遊びと仕事の両立の体現者になりたい。

ラウンジの利用者の、いま夢中になっていることや志を紹介する“志インタビュー”。今日お話を伺ったのは、現在神戸大学4年生の平田晃義さんです!

どのような活動をされてきましたか?

大学1年生の春に、バリバリ働いていてかっこいい先輩に憧れてAIESECという海外インターンシップを運営している学生NPOに所属しました。海外で法人営業を行ったりチームリーダーとしてチームを引っ張り大学3年生の時に引退しました。その後、大阪のメディアを運営するベンチャー企業で長期インターンを行い、現在はAIESEC時代の同志と「人生の余暇を最大化する」メディアの運営を始めました。

なぜこのような活動をしてきたのですか?

高校の時にしんどかったという理由で部活をやめた経験から、物事をやり遂げることが出来ない自分に対してコンプレックスを感じていました。そんな自分を変えるために大学生活を通して様々な挑戦をしてきました。その挑戦のお陰で自分の人生が刺激的で楽しいものに変わってきました。今後は、根底にある「ヘタレな自分」に打ち勝つためにもっともっと自分の出来ることの幅を広げていきたいです。

平田晃義のこれから

人生の中で仕事と遊びを両立することが出来れば最高だと思いますが、現実はそんなに甘くはないと思っています。ただ、余暇の使い方で人生は豊かになると思っていて、余暇をより楽しめるようになったらいいなと思い旅系のメディアを運営しています。これからは、今運営しているメディアを通して、様々な人が自分の人生の余暇を最大化出来るような経験を提供していくとともに遊びと仕事の両立の体現者でありたいです。

最後に

僕が作っている旅系メディアを見てください!

http://yoka-leisure.com

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